IKADA

奄美大島・住用

筏から、家へ。

WHY IKADA

ホテルではなく、島で過ごすための拠点。

豪華さより、戻ってこられる場所。雨の日も、海に出た日も、ただ何もしない朝も、ちゃんと受け止める家です。

素朴な島の一軒家

寝る、作る、食べる、天気を見て出かける。そのための実用的な拠点です。

自然と静けさ

マングローブ、雨、虫、暗い道、鳥の声。住用のゆっくりした時間に近い場所。

個人的なローカルガイド

食事、海、雨の日、島で困りやすい小さな情報を、あとから管理画面で育てられます。

STORY

家の前に、筏があった

最初からきれいな計画だったわけではありません。結び、直し、言い合い、最後はロープへの信頼で海に出したような話です。

筏づくりの様子 1
筏づくりの様子 2
筏づくりの様子 3

STAY

静かな家、よく曲がる道、予定を変える天気。

滞在の中心は、豪華な設備ではなく、島で過ごす時間そのもの。料理して、出かけて、戻って、眠る。その繰り返しが少し特別になる場所です。

IKADA house at night with garden lights

BOOKING

日程が決まったら、まずリクエストを。

空き状況を確認して、宿泊可能な場合だけ支払いリンクをお送りします。